Rendering学習日記

日々、3DCGの世界は進歩しています。勉強して理解したことをまとめていきます。RenderMan互換レンダラーやグローバル・イルミネーション。いろんなことに好奇心を持って、面白くなる。目指せShader書き!!
ありがとうございます。

Nendo1.1.6->obj&3ds

Nendo1.1.6で作成したマッピングモデルをExportした。
まずは、wavefront objで、そのまま、調整してcgkitで読み込み、
マップはcube0.tifで出力されるが、cgkitはtiffに対応していないので、pngで保存。AirでRendering。スムースがきいてない。
space_obj0.jpg

このobjをMetasequoiaにimportし、「v方向を反転」にチェックする。
マテリアルを設定しなおし、スムースをいれなおす。再度、export。すべてチェックを入れて保存(「v方向を反転」も入れておく)。
cgkitで読み込んでみる。スムースがOKになった。
space_obj1.jpg

つづいて、Nendo1.1.6から3dsをexportする。
面がばらばらで独立しているようで、スムースがかからないことがわかった。メタセコイアで「オブジェクト」「近接する頂点をくっつける」「0.00」で1点にしたらスムースがかかるようになったが、再び3DSでexportしても、かからなかった。
space_3ds.jpg
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