Metasequoia 表示の限界 視野の調整
- Metasequoia
- by yuichirou yokomakura
- 2009.02.22 Sunday 15:03
基本図形の面を使って、大きい面、例えば、X,Zが5000,5000の面を生成すると、ひずんだ表示になってしまう。手前のほうが切れて表示されたり、カメラをモデルから遠ざけても切れてしまう。
表示される範囲を広くするには、メニュー「表示」「視点の設定」で
「奥行き感」または「カメラ距離」のスライダを右側に動かすと調整できる。視野角を45度くらいを入れてみてもよい。

これで解決!!

ネットのサンプルモデルを参考にしました。
ありがとうございます。
URLを明記しておこうと、検索してみたけど、わからなくなった。
cgkitで100体並べてみる。サクサクと3Delightでレンダリングしました。
厨房から、トニーたけざきのサクだよと教えてもらいました。
さすが!! ありがとうございます。

マップが反転しているようで、V方向の反転を再確認する必要あり。
AIRでレンダリング20秒。Pentium4 2.4GHz

cgkitのライトデータ
####################################
SpotLight3DS( name = "SpotLight3DS",
enabled = True,
intensity = 1.4,
shadowed = True,
shadow_size = 1024,
shadow_filter = 2.0,
shadow_bias = 0.001,
hotspot = 80,
falloff = 90,
pos=(-300, 5000, 10000),
target = (0,0,0) )
#####################################
表示される範囲を広くするには、メニュー「表示」「視点の設定」で
「奥行き感」または「カメラ距離」のスライダを右側に動かすと調整できる。視野角を45度くらいを入れてみてもよい。

これで解決!!

ネットのサンプルモデルを参考にしました。
ありがとうございます。
URLを明記しておこうと、検索してみたけど、わからなくなった。
cgkitで100体並べてみる。サクサクと3Delightでレンダリングしました。
厨房から、トニーたけざきのサクだよと教えてもらいました。
さすが!! ありがとうございます。

マップが反転しているようで、V方向の反転を再確認する必要あり。
AIRでレンダリング20秒。Pentium4 2.4GHz

cgkitのライトデータ
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SpotLight3DS( name = "SpotLight3DS",
enabled = True,
intensity = 1.4,
shadowed = True,
shadow_size = 1024,
shadow_filter = 2.0,
shadow_bias = 0.001,
hotspot = 80,
falloff = 90,
pos=(-300, 5000, 10000),
target = (0,0,0) )
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