Rendering学習日記

日々3DCGの世界は進歩しているけど、勉強して理解したことをまとめていきたい。RenderMan互換レンダラーやグローバル・イルミネーション。いろんなことに好奇心を持ち面白くなってくる。目指せShader書き!!

Cgkit2.0alpha5インストール

既にalpha5は手に入らないが,まとめてみた。

■■Cgkitのインストールについて■■

Python-2.3.5.exeをインストール
PyProtocols-0.9.3.win32-py2.3.exe
PIL-1.1.5.win32-py2.3.exe
pygame-1.6.win32-py2.3.exe
cgkit-2.0.0alpha5.win32-py2.3.exe
Pixie-1.7.6-Setup.exe

SampleをC:\Python23にコピーする。

┘泪ぅ灰鵐團紂璽燭魃Εリックし、
「プロパティ」→「詳細設定」
→「環境変数」→「システム環境変数」のPathをクリック
「編集」を押して「変数値」に次の文を追加する。

;C:\Python23;C:\Python23\Scripts


■■
コマンドプロンプトで
Open GL表示されたら成功!!

>Viewer.py helloworld.py


Rendering表示
RenderMan Renderer "Pixie"を使っている。

>Render.py -r pixie helloworld.py

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cgkit-2.0.0alpha6.win32-py2.3.exeがダウンロードできるけど,Render.pyでエラーが出てしまう。うまくレンダリングできない。
よってバージョンダウンした。

Python2.4でのCgkit2.0alpha7は面白い。
grow.pyでの練習。RiCurves()の書き方を勉強しないと。
先駆者の論文が読めるように慣れないと・・・課題はたくさん。
cgkit | - | -

Cgkit2.0alpha7インストール

Visual Studio .NET2003とMSDN Library(最小)をインストールして,
Python2.4はインストール後
システム環境変数のPathをきちんと指定した。
C:\Python24;C:\Python24\Scripts;
再起動したら,

>viewer.py demo1.py

OpenGL表示した。
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